QuickPrint GPT Premium

ご購入ありがとうございます。 Premiumを有効にしましょう。

あとはChrome拡張で、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスを入力して「コード送信」を押すだけです。 メールに届いた6桁コードを入れると、この端末でPremium機能が使えるようになります。

次にやること 約3分で完了
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    拡張機能を開く

    Chrome右上からQuickPrint GPTを開きます。

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    メールアドレスを入力

    Stripe購入時と同じメールを使い、「コード送信」を押します。

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    6桁コードで解除

    メールに届いたコードを入力するとPremiumが有効になります。

  • 全会話印刷
  • 全会話PDF
  • Markdown/HTML書き出し
  • 印刷プリセット無制限
購入内容の確認 商品名は「QuickPrint GPT Premium」、金額は「500円」です。別の商品名が表示されている場合は、先にお問い合わせください。

Premiumを有効にする

購入後の解除手順

購入後は、Stripeの画面ではなくQuickPrint GPTの拡張機能で解除を完了します。

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    QuickPrint GPTの拡張機能を開く

    Chrome右上の拡張機能アイコンから QuickPrint GPT を開きます。まだ入れていない場合はChrome Web Storeから追加してください。

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    プレミアム解除欄を確認する

    設定画面の「プレミアム解除」に進みます。無料版表示のままでも、この欄から解除できます。

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    Stripe決済時のメールアドレスを入力

    Stripeで支払いに使ったメールアドレスを入力し、「コード送信」を押します。別のメールだと購入確認できません。

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    メールで届いた6桁コードを入力

    届いた解除コードを拡張機能へ入力します。コードの有効期限は10分です。

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    プレミアム解除完了

    完了後は、全会話印刷、全会話PDF、Markdown/HTML書き出し、印刷プリセット無制限が使えます。

迷ったとき

プレミアム反映手順で分からないことがあったときはこちら

Stripeの決済画面で入力したメールアドレス、表示されたエラー、使っているChrome環境が分かる範囲で送ってください。確認して案内します。

フォームで問い合わせる

Premiumで開く機能

会話をきれいに残すための機能が、まとめて使えます。

長い会話も、資料化したい回答も、印刷・PDF・Markdown/HTMLで扱いやすく保存できます。

Print

全会話印刷

長い会話を途中で切らず、まとめて印刷します。

PDF

全会話PDF

共有や保管に使いやすいPDFとして残せます。

MD

Markdown書き出し

メモや資料へ貼りやすい形式で保存できます。

HTML

HTML書き出し

見た目を保ったままブラウザで確認できます。

Preset

印刷プリセット無制限

用途ごとの印刷設定を制限なく保存できます。

大切な注意

メールアドレスと端末ごとの解除です

プレミアム解除は、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスと現在のブラウザ端末を確認して行います。 別のPCや別のChromeプロファイルで使う場合は、その環境でも同じ購入メールで解除コードを送ってください。

決済情報について

カード情報はQuickPrint GPT側では保持しません

カード番号などの決済情報はStripe側で管理されます。QuickPrint GPT側では、解除に必要な購入確認だけを行います。

困ったとき

解除できない場合の確認

コードが届かない

迷惑メール、プロモーション、別フォルダを確認してください。60秒ほど待ってから再送できます。

購入が見つからない

Stripeで入力したメールアドレスと、拡張機能に入力したメールアドレスが同じか確認してください。

コードが期限切れになった

解除コードは10分で期限切れになります。もう一度コード送信を押してください。

それでも解除できない

お問い合わせフォームから、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスと状況を送ってください。

Ready for Premium

Premiumを有効にして、次の印刷からすぐ使えます。

Chrome Web Storeから拡張機能を開き、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスで解除コードを送信してください。