全会話印刷
長い会話を途中で切らず、まとめて印刷します。
QuickPrint GPT Premium
あとはChrome拡張で、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスを入力して「コード送信」を押すだけです。 メールに届いた6桁コードを入れると、この端末でPremium機能が使えるようになります。
Premiumを有効にする
購入後は、Stripeの画面ではなくQuickPrint GPTの拡張機能で解除を完了します。
Chrome右上の拡張機能アイコンから QuickPrint GPT を開きます。まだ入れていない場合はChrome Web Storeから追加してください。
設定画面の「プレミアム解除」に進みます。無料版表示のままでも、この欄から解除できます。
Stripeで支払いに使ったメールアドレスを入力し、「コード送信」を押します。別のメールだと購入確認できません。
届いた解除コードを拡張機能へ入力します。コードの有効期限は10分です。
完了後は、全会話印刷、全会話PDF、Markdown/HTML書き出し、印刷プリセット無制限が使えます。
迷ったとき
Stripeの決済画面で入力したメールアドレス、表示されたエラー、使っているChrome環境が分かる範囲で送ってください。確認して案内します。
Premiumで開く機能
長い会話も、資料化したい回答も、印刷・PDF・Markdown/HTMLで扱いやすく保存できます。
長い会話を途中で切らず、まとめて印刷します。
共有や保管に使いやすいPDFとして残せます。
メモや資料へ貼りやすい形式で保存できます。
見た目を保ったままブラウザで確認できます。
用途ごとの印刷設定を制限なく保存できます。
大切な注意
プレミアム解除は、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスと現在のブラウザ端末を確認して行います。 別のPCや別のChromeプロファイルで使う場合は、その環境でも同じ購入メールで解除コードを送ってください。
決済情報について
カード番号などの決済情報はStripe側で管理されます。QuickPrint GPT側では、解除に必要な購入確認だけを行います。
困ったとき
迷惑メール、プロモーション、別フォルダを確認してください。60秒ほど待ってから再送できます。
Stripeで入力したメールアドレスと、拡張機能に入力したメールアドレスが同じか確認してください。
解除コードは10分で期限切れになります。もう一度コード送信を押してください。
お問い合わせフォームから、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスと状況を送ってください。
Ready for Premium
Chrome Web Storeから拡張機能を開き、Stripeの決済画面で入力したメールアドレスで解除コードを送信してください。